・大分類、中分類、小分類と順番に指定します。
※プロ版は、業種の小分類を複数指定できます。
・探したいキーワードを入力します。
※キーワードは2文字以上を指定してください。
・探したい店舗名・会社を入力します。
※店舗名・会社は2文字以上を指定してください。
1.都道府県を指定します。
2.市区町村を指定します。
※市区町村は、チェックマークを付けて指定します。(複数指定可能)
※「すべて選択」ボタンで、市区町村すべてにチェックマークが付きます。
※「選択を解除」ボタンで、市区町村すべてのチェックマークが外れます。
・白いボックスを、マウスでドラッグ・ドロップして入れ替えができます。
・「出力サンプル」に、指定した内容のサンプルが表示されます。
・各項目の「出力」チェックを付けるとCSVファイルに出力されます。チェックを外すと出力されません。
(CSVファイルは、カンマ付きのテキストファイルです。)
・「項目名を出力する」のチェックを付けると、CSVの最初の行に項目名が表示されます
・「出力データをダブルクォーテーションで囲む」のチェックを付けると、各項目をダブルクォーテーション(””)で囲んで出力されます。
・「Faxがある場合のみ出力」のチェックを付けると、FAX専用番号があるデータのみ出力します。
・「メールがある場合のみ出力」のチェックを付けると、メールアドレスがあるデータのみ出力します。
※メールアドレスが複数ある場合は、次のように出力されます。
「info@d-unit.jp、stuff@d-unit.jp」
・「高速モードを使用」のチェックを付けると、通常よりも早い速度でデータをダウンロードします。
※「高速モード」はあまり多用しないでください。
多用しますとタウンページに接続ができなくなる場合があります。
・「重複チェック」を指定すると、重複するデータをチェックしながらダウンロードします。
◎「重複チェックなし」を指定しますと、重複チェックなしでダウンロードします。
◎「同じ電話番号+会社・店舗名+住所はダウンロードしない」を指定しますと、電話番号、会社、店舗名、住所が重複していないデータをダウンロードします。
◎「同じ会社・店舗名+住所はダウンロードしない」を指定しますと、会社、店舗名、住所が重複していないデータをダウンロードします。
※DMなど宛名印刷を行なう場合に向いています。
・「ダウンロード開始」ボタンで、指定された条件でダウンロードを開始します。

・ダウンロードしたデータは、CSVファイルで出力されます。エクセルやお手持ちの住所録ソフトなどでご活用ください。
・ダウンロードが完了すると、保存先を指定する画面が出てきます。
CSVファイル名は、ダウンロードした条件(業種、キーワード、店舗・会社名)と地域、ダウンロード日時で作成されます。
例:DLS_冷麺店_東京都(20090914215822).csv
・CSVファイルは、Microsoft EXCELで編集をすることができます。
※CSVファイルについて
・自社システムや他の宛名印刷、住所録ソフトでご利用される場合は、STEP3で、項目を変更したり出力の有無を指定するなどして連携してください。
・一度ダウンロードを行った設定は出力履歴に残ります。
後日、同じ条件で最新データをダウンロードをするときに便利です。
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